家族でディズニーランドを楽しむ〜その2〜 

乳幼児連れでディズニーランドを楽しむ為の必須アイテムを考えてみましょう。

ベビーカーは必須ですね。クルマで行く方は絶対に我が家のベビーカーを持参してください。
ディズニーランドでもベビーカーをレンタルすることができますが、操作性はイマイチです。
リクライニングも低くできないので、お昼寝には向きません。
電車で行かれる場合も、できるだけ自分のベビーカーを持っていった方がいいかと思います。
(特にベビーちゃん世代は必須です。)
3歳くらいになって、ちょっと疲れた時にだったらレンタルでも大丈夫です。
(混雑時はすぐにレンタルも貸し出し中になってしまうので気をつけて下さいね。)



他にも持っていかなければならないものはたくさんありますね〜。
乳幼児ちゃん連れのディズニーランドの大変なところはココにあります。
荷物が多い!!
オムツや離乳食・粉ミルク・お湯などはディズニーランドのベビーセンターで調達することもできます。
お湯は無料ですが、他は購入なので多少の割高感はありますが、
遠方から公共交通機関で行く人は利用してみるのも一つの手です。

それから暑い季節のディズニーランドと寒い時期のディズニーランドでは持ち物が違うものもありますね。
個人的には寒い時期のディズニーランドの方が子どものケアはラクかなぁと思っています。
寒ければ着せればいいだけですからね〜。
暑いと水分補給とか日焼け対策などに気を使うので大変かと。

暑いディズニーランドと寒いディズニーランドの対策は後述しますね。

どんな時にでもあると便利なのはレジャーシートと大き目のバスタオルです。
レジャーシートはショーやパレード待ちの時に必要です。
大き目のバスタオルはオムツ替えのときにベットに敷いたり、暑ければ日よけ、
寒ければ防寒にも使えます。
乳幼児連れのディズニーランドには必須アイテムなので、ベビーカーの下のカゴにでも
突っ込んでおくといいですよ〜。
ディズニー情報 メニュー
ディズニーランドとは
ディズニーランドにはそれぞれのテーマに分かれたエリアが7つあり、それらを「テーマランド」と呼びます。各テーマランドに配置されるアトラクションや物販店・飲食店および装飾類は、そのテーマに合わせてイメージの統一が図られています。


ディズニーの主だったキャラクターは、ほぼ園内にいます。 中でも「ビッグ5」(米国では "FAB 5" や "fabulous 5")と呼ばれるメイン・キャラクターは、パレードやショーなどでも登場し、別格とされています。 ミッキーマウス、ミニーマウス、ドナルドダック、グーフィー、プルート 近頃は、これにデイジーダック、チップとデールを入れて、「ビッグ8」と呼ばれることもあります。